日本の夏は暑いですよね。近年は易々と40度越えを記録するなど危険が危ないです。
それに対抗するべく人類はクーラーをつけるわけですが、腹が冷えてしまう事がありますよね。
腹が冷えると大抵消化器がやられてしまい、便意に追い立てられ、日々の生活にピンチが訪れます。僕はそうでした。
人々は、暑さに焼かれてしまわぬようクーラーをつけますが、その涼しさ、寒さによって腹を壊すリスクが丸出しなのはよくありません。腹が丸出しなのは健康的な女性であれば嬉しいのですが、自分事ではまずいのです。
寒さで腹が痛くなった時、それをカバーできる手段を用意せねばならないのです。寒暑双方の対策をするべきなのです。
そこで私は腹巻きをお勧めします。
特に注目なのは写真にある
「発熱機能付き腹巻き」です。
これはヒーターであっためると言うわけではなく、自分の熱を閉じ込める素材で作られた腹巻きで、内臓の保護に対して即効性があります。非常に優秀。ダイエット用とあるものはさらに強力な効果を持つらしいです。(汗かくとのこと)
写真のようにさして大きくもなく、丸めればペットポトルくらいの大きさです。腹に巻いてしまえば荷物を一切圧迫しません。
厚着ができないこんな世の中じゃ、腹巻きを巻いて自衛するべきです。弱冷房の車両に保護してもらうより、自分で腹を温めましょう。
今日も電車から便意で途中下車する羽目になりました。そろそろ本格的に必要そうです。
電車で適当に書いたこんな酷い文章をここまで読んでくださりありがとうございます。
僕からは以上です。